1日の流れ

Our Work

特徴

特徴

高いフレキシビリティ

日によって午後から訪問の場合は、午後から直行としたり、午前の時間を事務所でキャリアアップのための勉強に時間として使ったりと、自由な時間の使い方ができます。

高いフレキシビリティ

時間帯別の流れ

時間帯別の流れ

朝から勤務の場合

サービス提供は7:00~開始となります。
訪問するお客様宅(サービスにより異なる)へ直行していただき、サービス計画に基づきサービスの提供をしていただきます。
その後は次のサービスがある場合はサービス現場へ直行、無い場合は(待機時間)もしくは事務所での研修や会議、請求時期などの場合には事務所に帰社していただき、簡単なPC作業及び、書類チェックなどがあります。
何もない場合には、一度帰宅して休息を取るもよし、ご自身の私用で用事を済ませに走るもよし。

朝から勤務の場合

昼から勤務の場合

12:00~サービス現場が開始する場合には、午前中は特に何もなければ自宅待機。
サービス現場へ直行していただき、サービス計画に基づきサービスの提供をしていただきます。
その後次のサービスがある場合はサービス現場へ直行、無い場合は(待機時間)もしくは事務所での研修や会議、請求時期などの場合には事務所に帰社していただき、簡単なPC作業及び、書類チェックなどがあります。
何もない場合には、一度帰宅して休息を取るもよし、ご自身の私用で用事を済ませに走るもよし。

昼から勤務の場合

Pro-Stageの1日

Pro-Stageの1日

責任者:基本的には9:00~18:00が事務所オープン時間になりますので、それ以前、以降はサービスのある場合には現場に直行となります。
例1:8:00から現場がある場合には直行し終了次第、事務所に帰社し内勤業務を行う。
例2:11:00~現場に入る場合には一度9:00に事務所に出社し、内勤業務など行ってから事務所よりサービス現場へ向かいます。
※1カ月変形シフト制のため、31日出勤の場合には所定労働時間が177.6時間となります。
月のトータルが上記時間を超過した分がすべて労働時間帯別の時給計算となり法廷通りの金額を支給します。

パターン1

1件目→7:10~7:40 身体介護
2件目→8:30~10:00 家事援助・身体介護
3件目→11:00~13:00 家事援助・身体介護
4件目→14:30~15:30 身体介護
5件目→16:00~17:00 身体介護
6件目→18:00~19:00 身体介護
7件目→19:30~21:00 身体介護 合計労働8時間半

パターン1

パターン2

1件目→11:00~13:00 家事援助・身体介護
2件目→14:00~15:30 身体介護
3件目→16:30~17:30 事務所研修
4件目→19:30~20:30 身体介護 合計労働5時間半

パターン2

シフトや担当について

勤務の仕方は曜日や時間でシフトを編成するので、ほとんど毎回決まったお客様に毎週訪問していただく形となります。

シフトや担当について

移動手当

サービスの終了時間から次のサービス開始時間までが1時間未満の場合には「移動手当」を設けています。
■1件目9:00~10:30
■2件目11:00~12:00
となり、2時間勤務に移動時間を30分加算します。
仮に移動が15分で済んだとしても、30分の勤怠としてカウントします。

移動手当

備品について

備品について

備品は支給しています

また、弊社ではマスク・ゴム手袋は支給しています。
週に一回、立ち寄りで補充をしていただきます。

備品は支給しています

スマホ1台で業務報告を電子管理

サービス提供記録は全てお手元のスマホ一台で完結しますので、事務所で報告のための時間をとる必要がありません!

スマホ1台で業務報告を電子管理

環境への配慮

環境への配慮

電子媒体で管理

弊社ではペーパーレス化を推奨しています。
業務のほとんどをスマートフォンまたはタブレット・PCで管理できるように。
また出勤や退勤などの管理も電子媒体を使って行っています。
ペーパーレス化により紙資源の使用を抑えサスティナブルな業務づくりに取り組んでいます。

電子媒体で管理
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